てくの塾の秘密

【てくの塾の秘密5】なぜマジックミラー型カメラはカメラ目線になるのか

8月 23, 2021

まひるちゃんご堪能いただいたでしょうか。かなりの頻度でカメラ目線が拾えています。それを理由にヤラセではないかと言っている人もいるみたいですが、てくのさんのこれまでの30年の研究成果が集大成となっていることにもっと注目していただきたいと思っています。

16歳女子の平均身長は2015年で157.6㎝となっています。なぜ16歳を出したのか、ゴホンゴホンいやなんでもありません。実は15歳は157.1㎝、17歳は157.9㎝とそれほど変わりありません。

てくの塾着替え盗撮シリーズは、上カメラと下カメラがあるのが特徴です。下カメラはお下劣なM字開脚がいやらしく見える高さに、上カメラは女の子がバストアップできれいに見える高さに設定しているのです。せっかく無断でモデルになってくれている女の子たちですから綺麗に盗撮してあげないと失礼というものです。この高さはテキトーに決めたのではありません。てくのさんが数千枚のエロ画像を調査研究して、そして16歳の平均身長も加味して一番きれいに見える高さを追求したものなのです。これは企業秘密なので具体的な高さはお伝えすることができませんが、乳首のやや上の高さになるように設定しています。

さて、カメラの高さが決まったところで、ここにカメラ目線を持ってくる必要があります。この時中学校1年理科で学んだ鏡の反射の知識が役に立ちます。鏡を床面に対して垂直にすると(図の下)鏡の中の鏡像に目線を合わせるためには目と同じ高さにカメラを設置する必要があるのです。これではカメラの位置が高すぎてきれいに盗撮してあげることができません。

ではどうすればいいのか、今手元に鏡がある方は(あるいはスマホの黒い画面を鏡代わりにして)自分の顔を映してみてください。鏡を倒していくと(図の上)顔の位置が下がっていくのがわかります。そして鏡の中の自分の目の位置と設定したカメラの高さが同じになった時、自分の目と合わせると自動的にカメラ目線とすることができるのです。

さらにてくのさんは、モデルの子の身長を事前に把握することでこの角度を盗撮前に調整しています。また最初の着替えが終わってからも塾長室でのモニター結果からさらなる微調整を加えているのです。最初の着替えが終わってから単にパンツぶっかけをしてるだけでなく、最高の盗撮動画を作成するために常にたゆまぬ努力をし続けているのです。

彼女たちからはマジックミラーの裏に置いたカメラの位置は全く分かりません。カメラ目線をしようにもカメラの位置がわからないようにしているからです。だがしかし上記の理由により鏡の中の自分と目が合うと自動的にカメラ目線になるように仕掛けてあるのです。

要するに、マジックミラーのカメラの位置に目線が来るように鏡を傾けろ、ということです(笑)

-てくの塾の秘密

© 2021 新てくの代理人妄想ブログ Powered by AFFINGER5