てくの塾の秘密

【てくの塾の秘密4】児童ポルノ法とてくの塾

8月 20, 2021

清岡純子さんというカメラマンがいました。ロリ好きな方はご存じだと思いますが、いわゆる同性愛ロリカメラマンです。彼女が活躍していた1987年頃までは、ヘアありが発禁で毛が無ければ発売可能というロリからすれば天国の時代だったのです。

もちろんてくのさんはプチトマトを1~42巻まで全巻揃えていて、てくの塾をはじめてからは塾の金庫にはお金が入っていたのではなくてプチトマト等のロリ写真集が入っていたとの噂もあるくらいです。

そんなてくのさんですが、実は中学3年生から高校1年生ぐらいがドストライクで、その子たちを盗撮するために塾を開いたことは有名な話です。当然塾を開いた当時もロリに対する風当たりは強かったのですが、実は盗撮は児童ポルノの対象物に当たっておらずセーフだったのです。

そして2008年には単純所持と盗撮も児童ポルノに含める改正児童ポルノ法が議会に提出されました。ところが議会の解散により廃案になったのです。その後も何回か提出されましたが同様の結果となっています。一部では単純所持に反対する議員がわざと解散させたのではないかと言われたものです(笑)

そして極めつけは2011年の東日本大震災発生。これにより児童ポルノ法改正どころの騒ぎではなくなり、結局成立したのは2014年6月だったのです。

このような経緯の中、てくのさんは先を見据えて2010年にある決断をします。

中学生の撮影はやめよう

えっ。何か間違ってないですか、当時提出された児童ポルノの年齢は今と同じ18歳未満ですよ!!いずれにしてもこれ以降真実ちゃんのような撮影は行われなくなったのです。。

そしててくのさんは、新たに閃きます。

18歳未満がダメなら18歳の誕生日に撮影すればいいじゃん

18歳未満がダメなら、18歳の誕生日に撮ればいい、こう解釈したてくのさんが編み出した手法が「誕生日に撮影」作戦です。モデルに「今日から18歳です」と言わせることで児童ポルノではない、ということにしたわけです。実際に18歳の誕生日に撮ればそうですけどね。。

ちなみに長らくてくのさんは勘違いをしていました。児童ポルノ法の児童の定義を「18歳未満」かつ「高校生ではない」と思い込んでいたのです。確かに水商売では「18歳以上かつ高校生でないこと」を条件に募集をかけている店が多いです。但しこれも明確な法律があるわけでなく、業界のルールとして行っているようです。ですので「今日は4月1日です。今日から大学生です」と言っているモデルも結構います。(笑) まあどっちみち目的は一緒なんですが。。

かつて清岡女史が言いました「毛が生えとんなら剃ってしまえばええんや」(京都弁知らないので適当)

当時は毛が生えているとアウトで生えていなければセーフ、生えているなら剃ってセーフということにしてしまえと。。(だから逮捕されたんですが笑)

18歳未満がダメなら「今日から18歳になりました」と言わせればセーフや

そんなわけで「今日は4月1日です。今日から大学生になりました」莉子ちゃん登場予定です。可愛くていつも笑顔でみんなから好かれているコです。てくのさんも大のお気に入りのようです。本人が大学生になったと言ってるんだからそうなんでしょう(笑)

逆さから着替えからトイレからフルにあります!

※このページはてくのさんの妄想を記事にしたものです。実在の画像、登場人物とは一切関係ありませんのでお間違いないようにお願いします。

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