てくの塾の秘密

【てくの塾の秘密7】マジックミラー型カメラの秘密(完全期間限定公開)

9月 24, 2021

なぜカメラ目線になってしまうのか、なぜあんな見事なM字開脚をしてしまうのか。それをもってヤラセという方が多いですが(あ、ヤラセなんですけどね)、実はてくの塾長が5年の歳月を費やして開発したマジックミラー型カメラはそれはそれは凄いものだったのです。。

ここでは完全期間限定で、そのマジックミラー型カメラを公開します!

ということでてくのさんからマジックミラー型カメラの写真を送ってもらったのですが、この写真だけだとさっぱりわかりませんね(笑)

普通の姿見に見えます、というかそう見えるように作っているからですが。特徴としては鏡の幅が狭いこと。一方指示書には「必ず鏡に映して確認する事」と書かれています。準備運動するときもストレッチするときも、そして下着の跡をチェックするときも「必ず鏡に映してやる事」が求められているのです。

当然鏡の幅が狭いのでその幅に合わせて動作することになります。あちこち動き回られるとカメラの撮影範囲に収まりません。「必ず鏡に映して確認する事」、この指示をすることによりカメラの撮影角の範囲内に収まるようにしているのです。

マジックミラーの原理はご存じの方も多いと思いますが、通常の鏡であれば100%で反射しますが、マジックミラーはそのうちの何%分の光を裏側に透過させる仕組みになっています。これを透過率と言います。

この透過率が高ければ、光量は増えますが裏側が透けて見えることになります。マジックミラーの裏側に置いたカメラが透けて見えてしまうのです。逆に透過率を下げればカメラが透けることは防げますが、光量が減るので暗くなります。だから裸レンズの3代目の撮影場所よりこのマジックミラーの撮影場所のほうが若干画像が暗いのです。

そしててくのさんは、この透過率を何%にするのが良いのかその研究にも長い時間を費やしました。絶対に発見されない、しかし光量は確保する、その研究成果により最適の透過率を導き出したのです。もちろんこれもお教えすることはできません(笑)

近年マジックミラーでの盗撮も増え、マジックミラーかそうでないかの見分け方もネットで検索できる時代です。よく言われている方法は「指先を鏡につけたときにマジックミラーは指先と指先がくっつく」です。もちろんこのてくの式マジックミラーは指先を鏡面につけても指先と指先は接しません(笑) 当然これも仕組みは企業秘密です(笑)

また「スマホのライトで照らすと向こう側が透けて見える」ともありますが、当然てくの式マジックミラーはスマホのライトで照らしても透けて見えないようにしてあります。

おしゃれなスタンド式姿見にしているのも「マジックミラーは壁に固定してある」という概念があるためわざとこの形にしてあるのです。もちろんこれによって鏡に角度が付けられるのでカメラ目線ももらいやすくなるわけです。

矢印のあたりの裏側にカメラがあるのですが、絶対にわかりません(笑)

ということで生半可な知識を持っているほうが騙されるそんなマジックミラーなのです。5年もかかった理由を理解していただけたでしょうか(笑)

そして厚みもこんなにスリム。ここにカメラと録画装置が2セット内蔵されてるなんて誰も思いませんよね。もちろん鏡の角度はカメラ目線となる角度に設定されています。こんな鏡なら盗撮されてるなんて思いもしないからM字開脚も安心してできますよね!(笑)

そんな完璧なてくの式マジックミラーにもただ一点欠点があります。やはり鏡面の色味が若干マジックミラー特有の色味なのです。もちろんそれも普通の鏡の色味に近づけるため相当な素材研究を重ねました、しかしそれでもやはり普通の鏡の色味とは若干違うのです。だがしかしそれについてはてくのさん指示書の中でこう謳っています。「下着の跡が見えやすいように特殊加工した鏡を使用しています。」←どんな特殊加工やねん(笑)

マジックミラーもてくのさんの手にかかるととんでもないものができてしまう、、という妄想でした(笑) もちろんみなさんは5年もかけてこんなもの開発しないようにしてください!

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